にいがたクリップ

trigger
TOP【にいがた酒の陣 2023】出展する酒蔵の一覧とおすすめ情報

【にいがた酒の陣 2023】出展する酒蔵の一覧とおすすめ情報

こんにちは!にいがたクリップです。

前回の記事に引き続き、今回の記事では「にいがた酒の陣2023」に出展する酒造80社についてご紹介させていただきます。

「にいがた酒の陣2023」のイベント概要や楽しみ方については前回の記事をご覧ください。

全部で80蔵!出展する酒蔵一覧

村上市

大洋酒造(株)

ブース:No.01
新潟県最北・村上市で酒造りを行う、大洋酒造。2022年には「令和3酒造年度 全国新酒鑑評会」で2年連続金賞を受賞しています。代表銘柄は「大洋盛」。辛口でありながらも、飲みやすく余韻のある味わいです。

【information】
大洋酒造(株)
〒958-0857 村上市飯野1-4-31
TEL.0254-53-3145 FAX.0254-53-3148

宮尾酒造(株)

ブース:No.02
首都圏でも見かけることも多い「〆張鶴」。ふくよかで豊かな甘みとキレのあるさっぱりした後味が共存する人気のお酒です。新潟県最北部に位置する村上市で、鮭を中心とした郷土料理とともに食文化を育んできた銘酒のひとつです。

【information】
宮尾酒造(株)
〒958-0873 村上市上片町5-15
TEL.0254-52-5181 FAX.0254-53-1433

新発田市

王紋酒造(株)

ブース:No.03
全国で初めて女性杜氏を生み出した、王紋酒造。代表銘柄の「王紋」に合わせて2022年2月2日に市島酒造から王紋酒造へと社名を変更しました。地元の定番酒として定着している「王紋」は、辛口めでやわらかな口当たり。ぬる燗や熱燗など少し温めて飲むのがおすすめです。

【information】
王紋酒造(株)
〒957-0054 新発田市本町1-7-5
TEL.0254-22-2350 FAX.0254-23-6233

菊水酒造(株)

ブース:No.06
スーパーマーケットやコンビニエンスストアなど、日本各地の販売店で見かける「ふなぐち菊水一番しぼり」。この銘柄も新潟県の酒蔵が造っています。キリッとした元祖淡麗辛口の「菊水」は食中酒として人気です。

【information】
菊水酒造(株)
〒957-0011 新発田市島潟750
TEL.0254-24-5111 FAX.0254-23-5255

ふじの井酒造(株)

ブース:No.73
米の名産地である岩船の酒米と「不二の井戸」から汲み上げた軟水で造る地酒。代表銘柄は「ふじの井」で、大吟醸は低温でじっくりと発酵させることから、優雅な香りと気品あふれる味わいになっています。

【information】
ふじの井酒造(株)
〒957-0231 新発田市藤塚浜1335
TEL.0254-41-3165 FAX.0254-41-4344

金升酒造(株)

ブース:No.09
米どころである新発田市で料理に寄り添う定番酒を造る金升酒造。代表銘柄の「金升 -かねます-」は穀物らしさを感じさせる香りとキリッとした飲み口が特徴です。寿司やおでん、塩辛など、日本食に合うさっぱりとした味わいです。

【information】
〒957-0016 新発田市豊町1-9-30
TEL.0254-22-3131 FAX.0254-22-7377

阿賀野市

越後桜酒造(株) 

ブース:No.04
稲作が盛んな新潟県阿賀野市にある、越後桜酒造。独自で工場を設計したことで、年間1万石(一升瓶だと100万本)を製造できるようになりました。代表銘柄の「越後桜」は、きめ細やかな旨みと華やかな吟醸香が冴える本格派大吟醸です。

【information】
〒959-2005 阿賀野市山口町1-7-13
TEL.0250-62-2033 FAX.0250-62-2708

越つかの酒造(株)

ブース:No.05 
江戸時代に始まった塚野酒造と、1987年に旧豊栄市で創業した越酒造が合併して生まれたのが、越つかの酒造。塚野酵母を使った「代々泉」は、淡麗辛口ながらも華やかで個性的な味わい。常温からぬる燗、熱燗で飲むのがおすすめです。

【information】
〒959-2074 阿賀野市分田1328
TEL.0250-62-2011 FAX.0250-62-2666

白龍酒造(株) 

ブース:No.07
江戸時代に創業し、良質な米の産地である阿賀野市で日本酒を製造し続けてきた白龍酒造。地元農家と契約した酒米「五百万石」を100%使用した「契約栽培米五百万石吟醸 白龍」は、スッキリとした辛口と芳醇な香りが味わえる逸品です。

【information】
〒959-2025 阿賀野市岡山町3-7
TEL.0250-62-2222 FAX.0250-62-2942

阿賀町

麒麟山酒造(株)

ブース:No.11
全国各地の酒販店で目にすることの多い「麒麟山」。長年愛されてきた「麒麟山 伝統辛口」は、スッキリとした淡麗辛口と飲み飽きしない味わいが特徴。米どころ奥阿賀産100%で作られた酒米を使っています。

【information】
〒959-4402 東蒲原郡阿賀町津川46
TEL.0254-92-3511 FAX.0254-92-5166

下越酒造(株)

ブース:No.12
自社精米した白米を自ら作った酵母を使って低温発酵させた「麒麟」。海外で高い評価を得るだけでなく、ワイングラスで美味しい日本酒アワードで度々金賞も受賞しています。農学博士、酒類鑑定官を歴任した社長の酒造りをお楽しみください。

information】
〒959-4402 東蒲原郡阿賀町津川3644
TEL.0254-92-32115 FAX.0254-92-5618

五泉市

金鵄盃酒造(株)

ブース:No.10
150年かけて浄化された霊峰白山の伏流水「天狗の清水」。この水を使った「越後杜氏」は、シンプルながらもほのかな甘みを感じる正統派なお酒に。飲んでいてストレスがなく、おしゃべりをしながらすいすいと飲める、団欒の場に欠かせない日本酒です。

【information】
〒959-1704 五泉市村松甲1836-1
TEL.0250-58-7125 FAX.0250-58-8441

新潟市

今代司酒造(株)

ブース:No.13
創業から250年余り。時代に合わせた日本酒の楽しみ方を提案する今代司酒造。新潟駅から一番近い酒蔵であることから見学に訪れる観光客もたくさんいます。代表銘柄は「今代司」。純米酒ならではの旨みとさらりとした飲み口で人気の逸品です。

【information】
〒950-0074 新潟市中央区鏡が岡1-1
TEL.025-245-3231 FAX.025-245-3233

石本酒造(株)

ブース:No.72
「農作業に励む亀田郷の人々に喜んでもらえる酒を造る。」そんな想いのもとに生まれた石本酒造は、毎日の晩酌のお供になる定番酒「越乃寒梅」を販売しています。県内外で飲み継がれる新潟の銘酒のひとつとなりました。

【information】
〒950-0116 新潟市江南区北山847-1
TEL.025-276-2028 

塩川酒造(株) 

ブース:No.14
1912年の創業以来、地元の人に愛される銘酒を製造し続けてきた「塩川酒造」。大正時代から続く「越の関」は米の旨みをたっぷり引き出した香りと旨みが豊かな純米吟醸酒です。現在は、地酒に加え、世界の人に受け入れられるようにと肉料理に合う日本酒や魚料理に合う日本酒など、料理を基準にした日本酒造りに勤しんでいます。

【information】
〒950-2112 新潟市西区内野町662
TEL.025-262-2039 FAX.025-261-3262

高野酒造(株)

ブース:No.15
日本酒や焼酎、梅酒などを製造する蔵元「高野酒造」。自社で開発した酵母を10種類使ってお酒を造っていきます。代表銘柄は、純米大吟醸から大吟醸、吟醸など豊富なレパートリーを揃える「越路吹雪」。華やかで柔らかな香りと味わいで飲む人を魅了させています。

【information】
〒950-2253 新潟市西区木山24-1
TEL.025-239-2046 FAX.025-239-3433

(株)DHC酒造 

ブース:No.16
1908年に小黒酒造として創業し、経営者不足で2016年には社名を「DHC酒造」に変更。前の会社から引き継いだ変わらない日本酒造りを続けています。「越乃梅里」は華やかな香りと濃醇な味わい、後味のキレが特徴です。

【information】
〒950-3322 新潟市北区嘉山1-6-1
TEL.025-387-2025 FAX.025-387-3702

(株)越後酒造場 

ブース:No.17
野積杜氏から受け継いだ技術と新潟県産の酒米、恵まれた銘水から生まれる、越後酒造場の日本酒。特に「越乃八豊」は蔵元でしか飲めない「越乃八豊 純米原酒」や数量限定の「越乃八豊 限定蔵出し 純米大吟醸」など、珍しい日本酒も並びます。

【information】
〒950-3321 新潟市北区葛塚3306-1
TEL.025-387-2008 FAX.025-386-1160

LAGOON BREWERY(同) 

ブース:No.18
令和3年に製造免許を受けて創業した、新しい酒蔵。『感激できる、多様なおいしさ』をモットーにしながら、自然栽培米やクロモジ、トマトを使った酒造りにも取り組んでいます。「翔空」は甘酸っぱさもあるスッキリとした日本酒で今までの日本酒とは一線を画す新たなジャンルとなりそうな味わいです。

【information】
〒950-3324 新潟市北区前新田乙576−1
TEL.025-250-0069 FAX.025-250-0069

宝山酒造(株) 

ブース:No.81
明治時代から新潟の奥座敷・岩室温泉で日本酒を造り続けてきた、宝山酒造。年間16000人もの方が酒蔵見学に訪れています。代表銘柄である「伯宝 宝山」は、昔ながらの日本酒の旨さに高い評価が集まっています。「これぞ日本酒」という定番酒をぜひ一度飲んでみてください。

【information】
〒953-0141 新潟市西蒲区石瀬2953
TEL.0256-82-2003 FAX.0256-82-2697

峰乃白梅酒造(株)

ブース:No.22
380年以上続く、全国的にみても長い歴史を誇る酒蔵。新潟清酒の牽引役として業界を引っ張ってきた蔵であり、代表銘柄の「峰乃白梅」は毎日の晩酌にぴったりと今でも人気の銘柄です。

【information】
〒953-0076 新潟市西蒲区福井1833
TEL.0256-73-5000 FAX.0256-73-8800

(株)越後鶴亀

ブース:No.23
ハレの日に喜ばれる酒を目指す、越後鶴亀。世界的な表彰も多く受賞しており、2009年と2010年にはモンドセレクションでも金賞を受賞しています。特に「越後鶴亀 純米」は根強い人気を誇る銘柄で芳醇な米の旨みや軽やかな酸味、深みのあるコクが人気のお酒です。

【information】
〒953-0023 新潟市西蒲区竹野町2580
TEL.0256-72-2039 FAX.0256-73-3875

笹祝酒造(株)

ブース:No.24
明治32年創業で地元の人に愛される日本酒を造ってきた笹祝酒造。近年は、スパークリング日本酒やスパイスミックスとのコラボ、清酒ハイボールなど新しい日本酒も販売。古きよき日本酒と新しい需要を生み出す日本酒。どちらも大切にしている酒蔵です。代表銘柄は「笹祝 別撰」。淡麗辛口ながらもまろやかな味わいを感じられる本醸造です。

【information】
〒953-0015 新潟市西蒲区松野尾3249
TEL.0256-72-3982 FAX.0256-72-3986

弥彦酒造(株)

ブース:No.25
蔵人全員が一級酒造技能士を持つ酒蔵。日本全国の梅酒が集う「全国梅酒品評会2015」の「日本酒梅酒部門」で第一位を獲得したのが、弥彦酒造の「こしのはくせつ 梅酒」です。普通酒の「こしのはくせつ 」は、飲み飽きしない軽さとキレが特徴。県内外の日本酒好きに長年愛され続けてきました。

【information】
〒959-0321 西蒲原郡弥彦村上泉1830-1
TEL.0256-94-3100 FAX.0256-94-4990

加茂市

加茂錦酒造(株) 

ブース:No.54
明治時代に創業した加茂錦酒造。伝統的な酒造りを基本としながらも、いまの食卓に合う日本酒を生み出し続けてきました。多種多様な酒米から日本酒を造る「荷札酒」は新しい仕掛けとして話題となっています。

【information】
〒959-1351 加茂市仲町3-3
TEL.0256-52-0035 FAX.0256-52-1124

(株)マスカガミ 

ブース:No.74
旨さや飲みやすさを求めて、普通酒でもトップクラスの精米歩合で酒造りを行うマスカガミ。純米酒精米歩合50%を表した「J50」をはじめとしたアルファベットシリーズは、瞬く間に人気となりました。また、長年親しまれてきた「萬寿鏡」は今でも根強い人気を誇る製品です。

【information】
〒959-1355 加茂市若宮町1-1-32
TEL.0256-52-0041 FAX.0256-41-4144

雪椿酒造(株)

ブース:No.27
江戸時代の創業以来、手造りの酒造りを大切にしている、雪椿酒造。旨みのある飲み飽きしない純米吟醸酒、純米酒が人気です。定番酒は精米歩合60%の米と水だけで造った「越乃雪椿」。口当たりも喉越しもよいと高い評価が集まる淡麗中辛のお酒です。

【information】
〒959-1351 加茂市仲町3-14
TEL.0256-53-2700 FAX.0256-52-0291

三条市

福顔酒造(株)

ブース:No.26
福顔という名前は、飲んで思わずニコニコする様子から。創業時から続く銘柄「福顔」は、伝統を重んじながら丁寧に造り上げた日本酒です。飲み飽きしない爽やかな飲み口で温めても美味しく飲めますよ。

【information】
〒955-0061 三条市林町1-5-38
TEL.0256-33-0123 FAX.0256-33-4675

長岡市

柏露酒造(株)

ブース:No.28
長岡を治めた牧野家から酒造蔵を譲り受けた、柏露酒造。そのため、三つ柏紋の使用と「柏露」を継承したと伝えられています。代表銘柄「柏露 大吟醸35」は、兵庫県産山田錦を35%まで磨いた逸品。上品で優雅な香りとなめらかな甘さを感じられます。

【information】
〒940-1131 長岡市十日町字小島1927
TEL.0258-22-2234 FAX.0258-22-2235

高橋酒造(株) 

ブース:No.29
地元長岡の水と米、蔵人のこだわりで酒造りを続けてきた高橋酒造。醸造蔵と六角形の煙突は登録有形文化財に指定されています。代表銘柄の「五代目長陵 純米大吟醸」は、芳醇な果実のような香りでキレのある味わい。香りと味のバランスがちょうどよい逸品です。

【information】
〒940-0031 長岡市地蔵1-8-2
TEL.0258-32-0181 FAX.0258-35-7101

吉乃川(株) 

ブース:No.30
470年の歴史を持つ吉乃川。敷地内には酒蔵資料館「瓢亭」があり、酒造りの歴史を学ぶことができます。数あるラインナップのなかでも「吟醸 極上吉乃川」は、贈り物には間違いない味わい。さわやかな香りと透明感のある口当たりです。妥協を許さない杜氏の努力の結晶をぜひご覧ください。

【information】
〒940-1105 長岡市摂田屋4-8-12
TEL.0258-35-3000 FAX.0258-36-1107

長谷川酒造(株) 

ブース:No.31
機械に頼らず、昔ながらの手作業にこだわる長谷川酒造。「越後雪紅梅 普通酒」は、米の旨みを引き立たせる芳醇タイプ。冷酒から熱燗までどんな温度帯でもいただける上、どんな料理にも合う飲み飽きしない味。毎日の晩酌におすすめです。

【information】
〒940-1105 長岡市摂田屋2-7-28
TEL.0258-32-0270 FAX.0258-35-6066

お福酒造(株)

ブース:No.80
創業者の岸五郎は、現代の酒造りの基本となる「速醸もと」を生み出した人物。杜氏の勘に頼っていた酒造りを化学的に説いた酒造りの教本にも繋がっています。代表銘柄の「お福正宗」は、新潟県では珍しい旨みを残したお酒。新潟県で開発された酒米「越淡麗米」を100%使った「お福正宗 純米吟醸 越淡麗米」もあります。

【information】
〒940-1117 長岡市横枕町606
TEL.0258-22-0086 FAX.0258-22-0087

恩田酒造(株) 

ブース:No.62
自家栽培の一本〆と契約栽培の五百万石を主に使って仕込む、恩田酒造。一本〆を使うと米の旨みを感じる酒になりやすいそうです。代表銘柄は「舞鶴 鼓」で、一本〆を88%精米し、米本来の味わいを引き出しています。

【information】
〒940-1133 長岡市六日市町1330
TEL.0258-22-2134 FAX.0258-22-2135

越銘醸(株) 

ブース:No.32
新潟県長岡市栃尾にある越銘醸。徳川8代将軍吉宗のころから酒造りに勤しんできました。代表銘柄の「越の鶴」は地元民に愛されてきた銘酒で、「越の鶴 別撰」は定番辛口で冷から熱燗まで幅広い温度で楽しめます。

【information】
〒940-0217 長岡市栃尾大町2-8
TEL.0258-52-3667 FAX.0258-52-9817

諸橋酒造(株)

ブース:No.79
長岡市の東側・魚沼丘陵と越後山脈に挟まれた栃尾盆地にある諸橋酒造。「越乃景虎」は越後の名将上杉謙信が青年期を栃尾で過ごしたことから当時の名前であった「長尾景虎」から持ってきました。仕込み水は日本名水百選にも選ばれた「杜々の森の湧水」と横井戸の水を。この仕込み水を使うことで辛口でありながら上品でまろやかな味わいになるそうです。

【information】
〒940-0241 長岡市北荷頃408
TEL.0258-52-1151 FAX.0258-53-6106

住乃井酒造(株) 

ブース:No.59
水と米、酵母、技、人、心。この6つの集大成として醸される生もと系山廃の日本酒です。以前は「住乃井」を造っていたものの、現在はみりんを主に製造しています。

【information】
〒940-2313 長岡市吉崎581-1
TEL.0258-42-2229 FAX.0258-42-3117

中川酒造(株)

ブース:No.33長岡市・西山連峰のふもとに構える中川酒造。この土地には白い雁が飛来することから、「越乃白雁」と名付けられました。「越乃白雁」は世界で唯一お燗で美味しい日本酒を選ぶコンテストで最高金賞を受賞。スッキリとしたキレと旨みが共存したやや辛口のお酒です。

【information】
〒940-2306 長岡市脇野町2011
TEL.0258-42-2707 FAX.0258-42-2596

河忠酒造(株)

ブース:No.64
数多くいる越後杜氏の中でも伝説といわれた杜氏直伝の酒造りを貫いている蔵元。農薬や化学肥料を使わずに栽培する地元産「高峰錦」にこだわって仕込んでいます。「想天坊」はきれいでふっくらとした旨み、キレのある淡麗旨口の味わいを目指しています。

【information】
〒940-2306 長岡市脇野町1677
TEL.0258-42-2405 FAX.0258-42-2822

関原酒造(株)

ブース:No.60
江戸時代に長岡街道で創業し、北海道や中国大陸にも進出した過去を持つ関原酒造。「越後長岡藩 純米酒」は、少し辛口で味わい深いお酒。冷やで飲むとほどよいキレが、温めるとふくよかなコクを楽しめる逸品です。

【information】
〒940-2035 長岡市関原町1-1029-1
TEL.0258-46-2010 FAX.0258-46-6519

朝日酒造(株) 

ブース:No.35
「久保田」や「朝日山」など、全国的に有名な銘柄を出している朝日酒造。水と米、人にこだわり、中でも仕込み水は創業地内を流れる地下水脈を使用しています。「久保田 萬寿」は華やかさと重厚さがかけ合わさった味わいで深みを感じられます。

【information】
〒949-5494 長岡市朝日880-1
TEL.0258-92-3181 FAX.0258-92-4875

池浦酒造(株)

ブース:No.36
1830年の創業以来、酒米の産地・和島で愛され続けているのが池浦酒造です。昭和の初めに先代と交流が深かった長岡の哲学者野本互尊翁の互尊精神に感銘を受け、時の漢学者安岡正篤先生の助言を得て「和楽互尊」が生まれました。

【information】
〒949-4524 長岡市両高1538
TEL.0258-74-3141 FAX.0258-74-2882

小千谷市

新潟銘醸(株) 

ブース:No.37
本醸造らしい本格的な辛口が得意な酒蔵。「長者盛 辛口 本醸造」はスッキリとした味わいと旨みが特徴。冷酒でもぬる燗でも、熱燗でも美味しく飲める日本酒です。

【information】
〒947-0004 小千谷市東栄1-8-39
TEL.0258-83-2025 FAX.0258-83-2269

高の井酒造(株)

ブース:No.38
より美味しい日本酒を造るために設備投資に力を入れてきた高の井酒造。昭和62年には日本で初めて雪中貯蔵酒に挑戦するなど、その姿勢は以前から受け継がれてきたものでした。そんな高の井酒造で地元民に長年愛されているのが、「たかの井」。晩酌酒として飽きがこない味わいです。

【information】
〒947-0004 小千谷市東栄3-7-67
TEL.0258-83-3450 FAX.0258-83-4495

柏崎市

原酒造(株)

ブース:No.44
新潟県柏崎市で創業200年の歴史を持つ、原酒造。新潟清酒の本格派としても有名な「越の誉 本醸造」は、辛口とマイルドさが共存する地元民定番の晩酌酒です。お燗にしても味が冴え渡ります。

【information】
〒945-0056 柏崎市新橋5-12
TEL.0257-23-6221 FAX.0257-20-1032

阿部酒造(株) 

ブース:No.82
当主が杜氏となって経営する「内杜氏」のシステムをとる阿部酒造。「発酵を楽しむ」ことを軸に新しい日本酒も次々と発表しています。「あべ」シリーズは2015年に6代目製造責任者阿部裕太さんが始めた新しいブランド。米の旨みと酸味を美味しく感じられるように設計したそうです。

【information】
〒945-1352 柏崎市安田3560

石塚酒造(株) 

ブース:No.70
柏崎市の山間部・高柳町に位置する石塚酒造。毎日飲んでも飽きない味を目指して酒造りに励んできました。「姫の井」は甘みもしっかり感じられる定番酒。後味はさっぱりしているので、料理と一緒に楽しめます。

【information】
〒945-1502 柏崎市高柳町岡野町1820-2
TEL.0257-41-2004 FAX.0257-41-3080

魚沼市

緑川酒造(株)

ブース:No.39
新潟県有数の豪雪地帯・魚沼市にある緑川酒造。淡麗でキレのある「緑川 純米酒」は純米酒のイメージがガラッと変わる味わいです。冷やからぬる燗、熱燗までどんな温度でも美味しくいただけます。和洋中の料理に合うのでいろいろ試してみてくださいね。

【information】
〒946-0043 魚沼市青島4015-1
TEL.025-792-2117 FAX.025-792-6696

玉川酒造(株) 

ブース:No.57
1673年の創業以来、美味しい日本酒を追求し続けてきた玉川酒。現在は大吟醸が眠る雪中貯蔵庫や、玉川酒造の酒造りについて説明する酒蔵見学にも力を入れています。「本醸造 魚沼玉風味」は、魚沼の料理との相性抜群です。

【information】
〒946-0216 魚沼市須原1643
TEL.025-797-2017 FAX.025-797-2346

十日町市

(株)松乃井酒造場 

ブース:No.68
全国新酒鑑評会で何度も金賞を受賞している、松乃井酒造場。精米歩合65%の清酒「松乃井」は、米の旨みがしっかり感じられる一本。辛口ながらもやわらかく、軽い味わいです。

【information】
〒948-0122 十日町市上野甲50-1
TEL.025-768-2047 FAX.025-768-3927

魚沼酒造(株) 

ブース:No.43
淡麗辛口が多い新潟県において珍しい旨口が特徴。ミネラル分の少ない軟水を使って仕込んだ日本酒はまろやかでキレのある味わいになります。代表銘柄の「天神囃子」は十日町地域の“祝い歌”である『天神囃子』の名を冠したお酒。地元民にとってハレの日には欠かせないお酒です。

【information】
〒949-8614 十日町市中条丙1276
TEL.025-752-3017 FAX.025-752-6867

南魚沼市

八海醸造(株) 

ブース:No.40
豊かな自然と雪国の文化のなかで“きれいな酒”をつくり続ける八海醸造。「特別本醸造 八海山」は、やわらかな口当たりと淡麗な味わいが特徴で、冷やでもお燗にしても美味しくいただけます。八海醸造はあまざけなどの「米・麹・発酵」をテーマにした商品も多数販売。日本酒の文化を若年層や海外の人にも広げていっています。

【information】
〒949-7112 南魚沼市長森1051
TEL.025-775-3121 FAX.025-775-3714

青木酒造(株)

ブース:No.58
1717年の創業以来、300年以上酒造りに勤しんできた青木酒造。雪国がもたらす恵みと越後杜氏による伝統の技によって生み出されています。南魚沼の晩酌酒として親しまれているのが、「鶴齢芳醇清酒」。雪国の食文化とも現代の濃厚な料理にも合う淡麗旨口タイプのお酒です。

【information】
〒949-6408 南魚沼市塩沢1214
TEL.025-782-0012 FAX.025-782-9758

津南町

苗場酒造(株) 

ブース:No.42
1907年創業。全国新酒鑑評会で金賞を受賞した経験を持つ苗場酒造。日本酒の本質的な美味しさを目指し、新ブランド「醸す森」を醸造しています。「苗場山」は創業から受け継がれてきた「不二政宗」に代わる日本酒として開発されました。

【information】
〒949-8201 中魚沼郡津南町下船渡戊555
TEL.025-765-2011 FAX.025-765-5100

津南醸造(株) 

ブース:No.63
雪国・新潟のなかでも屈指の降雪量を誇る津南町。その雪深い土地で自然の恩恵を受けながら酒造りに励んできたのが、津南醸造です。米、水、蔵人すべてが津南産として造られた「つなん」は、計4種類。純米大吟醸は、津南産の五百万石を40%まで磨いた津南醸造最高峰のお酒です。

【information】
〒949-8313 中魚沼郡津南町大字秋成7141
TEL.025-765-5252 FAX.025-765-5266

湯沢町

白瀧酒造(株) 

ブース:No.41
水のようにすいすい飲めると話題となった「上善如水」。この日本酒を造っているのが、白瀧酒造です。「上善如水」はキレのある味わいとフルーティーな香り、まろやかな旨みが特徴で、初心者にも優しい日本酒。どんな料理にも合う、贈り物にもぴったりのお酒です。

【information】
〒949-6101 南魚沼郡湯沢町大字湯沢2640
TEL.025-784-3443 FAX.025-785-5485

上越市

(株)武蔵野酒造

ブース:No.45
豊富な雪解け水に恵まれた上越市に蔵を構える武蔵野酒造。代表銘柄の「スキー正宗」は、スキー産業のメッカ上越市高田を盛り上げようと、もともとあった「越山正宗」から改名しました。日本酒度+2とやや辛口ではあるものの、飲んでみると甘めの味わい。地元民をはじめ、全国的に愛されてきた日本酒です。

【information】
〒943-0834 上越市西城町4-7-46
TEL.025-523-2169 FAX.025-524-3041

田中酒造(株)

ブース:No.71
米どころ新潟の酒米と自然豊かな恵み、越後杜氏の生み出す酒蔵。地元上越で人気が高い「能鷹」を造っている酒蔵でもあります。「能鷹 金印」は、酒飲みの定番酒として親しまれる淡麗旨口の日本酒。毎日でも飲める飲み飽きしない味わいです。

【information】
〒949-1701 上越市長浜129-1
TEL.025-546-2311 FAX.025-546-2433

妙高酒造(株)

ブース:No.46
妙高山の伏流水を使って仕込む、妙高酒造。気品あふれるしなやかさと趣きのある日本酒が特徴です。代表銘柄は「妙高山」。癖がないのでどんな料理にも合う毎晩の定番酒です。冷やしても、お燗にしても美味しく飲めることから地酒として愛され続けている銘酒です。

【information】
〒943-0841 上越市南本町2-7-47
TEL.025-522-2111 FAX.025-522-1403

(株)丸山酒造場 

ブース:No.69
里山のなかで柔らかな井戸水と昔ながらの製法で造られる、丸山酒造場の日本酒。手作りの麹を使って丹精込めて日本酒造りを行っています。「雪中梅」は、契約栽培米を含んだ上越産米を使用。やわらかな口当たりとほのかな苦みと渋みが特徴です。

【information】
〒942-0264 上越市三和区塔ノ輪617
TEL.025-532-2603 FAX.025-532-2535

(資)竹田酒造店 

ブース:No.48
世界的な大会の日本酒部門で最高賞を獲得した「かたふね」。コクと丸みがある旨口のお酒です。甘口にもかかわらず、キレもあるので、どんな方でも美味しく飲める逸品。和食だけでなく、洋食やスイーツとの相性も抜群です。

【information】
〒949-3114 上越市大潟区上小船津浜171-子
TEL.025-534-2320 FAX.025-534-4542

(株)小山酒造店

ブース:No.49
自然に囲まれた上越市にある小さな酒蔵小山酒造店。創業以来、袋搾りに力を入れ、現在も全量袋搾りで製造しています。辛すぎない甘口寄りのお酒で米本来の味わいが感じられる銘酒のひとつです。

【information】
〒949-3112 上越市大潟区土底浜3627
TEL.025-534-2022 FAX.025-534-6415

頚城酒造(株) 

ブース:No.67
山と海に囲まれた上越市柿崎にある、頚城酒造。柿崎の米と水、人にこだわって元禄から日本酒を造り続けています。「越路乃紅梅」は、越後に咲く紅梅のように気品とやさしさを兼ね備えた日本酒でありたいという想いが込められています。やわらかな香りと口当たり、程よい後味があるお酒です。

【information】
〒949-3216 上越市柿崎区柿崎5765
TEL.025-536-2329 FAX.025-536-3756

代々菊醸造(株)

ブース:No.66
1783年創業と伝えられている代々菊醸造。湧き水から名付けた代表銘柄「吟田川(ちびたがわ)」は、キレと旨みが詰まった銘酒。量を作れないため、代わりに質の向上に取り組む酒蔵です。

【information】
〒949-3247 上越市柿崎区角取597
TEL.025-536-2469 FAX.025-536-6380

加藤酒造(株) 

ブース:No.78
1846年の創業以来、上越市を中心に地元の人に愛され続けています。加藤酒造が目指すのは、手軽に楽しめる最高の晩酌酒。そのため、品評会用のお酒は造っていません。代表銘柄の「潟一」は、甘口でフルーティー。日本酒初心者の方でも飲みやすい逸品です。

【information】
〒949-3417 上越市吉川区下深沢233-1
TEL.025-548-3765 FAX.025-548-2965

上越酒造(株)

ブース:No.75
1804年創業の200年以上の歴史を持つ酒蔵。「越後美人 大吟醸」は1995年の「第77回関東信越国税局酒類鑑評会」で優秀賞を受賞しています。搾りたての風味をそのままビンんい入れて保存することで優しく飲みやすい味わいになります。

【information】
〒943-0422 上越市大字飯田508
TEL.025-528-4011 FAX.025-528-4058

新潟第一酒造(株)

ブース:No.77
山間の米と水でつくられる洗練された日本酒。新潟第一酒造は「口に入れた第一印象」に重きを置き、酒造りに励んできました。代表銘柄である「越の白鳥 純米大吟醸」は、上品な香りと芳醇な旨みを感じることができます。

【information】
〒942-0315 上越市浦川原区横川660
TEL.025-599-2236 FAX.025-599-2237

(株)よしかわ杜氏の郷 

ブース:No.65
地元で収穫された酒米を使った日本酒を醸す、よしかわ杜氏の郷。初心者の方でも安心して飲める無添加のお酒を造っています。「よしかわ杜氏 特別本醸造酒」は地元吉川区産五百万石を100%使用。スッキリとした味わいで飲み飽きない味わいです。

【information】
〒949-3449 上越市吉川区杜氏の郷1番地
TEL.025-548-2331 FAX.025-548-2322

妙高市

君の井酒造(株) 

ブース:No.47
創業は1842年。時間と労力のかかる“山廃仕込”を100年以上にわたり、研究し続けてきました。その“山廃仕込”で仕込んだ「君の井 山廃 純米」は、フランスで行われた日本酒品評会でプラチナ賞を受賞。芳醇な旨みと深いコクに加えて、雪国らしいきれいさも兼ね備えた日本酒です。

【information】
〒944-0048 妙高市下町3-11
TEL.0255-72-3136 FAX.0255-73-7393

千代の光酒造(株) 

ブース:No.61妙高山麓の標高200mほどにある、千代の光酒造。吟醸酒に準じたきめ細やかな日本酒が特徴です。芳醇な吟醸香とキレのある後味が人気の「千代の光 大吟醸」は、すべての工程で考えられる限り最高の贅を尽くして造っています。

【information】
〒944-0061 妙高市大字窪松原656
TEL.0255-72-2814 FAX.0255-73-7600

鮎正宗酒造(株) 

ブース:No.76
新潟県内でも屈指の豪雪地帯・妙高市猿橋にある、鮎正宗酒造。雪に囲まれると一定の低温状態が保たれるため、より美味しい日本酒ができるようになります。「鮎正宗 純米酒」はコクのある味わいとやわらかな口当たりが魅力。冷やからお燗まで幅広く楽しめる逸品です。

【information】
〒944-0341 妙高市大字猿橋636
TEL.0255-75-2231 FAX.0255-75-2328

糸魚川市

田原酒造(株) 

ブース:No.50
新潟県といえば淡麗辛口を思い浮かべる人が多いかと思いますが、田原酒造のお酒は淡麗甘口。日本酒本来の旨みを感じられるものばかりです。その中でも地元の晩酌酒である「雪鶴」は少し辛口でありながらも、旨みを手頃に味わえる逸品です。

【information】
〒941-0051 糸魚川市押上1-1-25
TEL.025-552-0109 FAX.025-552-2189

加賀の井酒造(株)

ブース:No.51
350年以上の歴史を誇る加賀の井酒造。加賀前田家が糸魚川に本陣を置いたことに由来して造られたのが、「加賀の井」です。上撰本醸造であっても大吟醸と同じように管理の行き届いた条件で仕込むことで、甘辛濃淡のバランスがとれた味わいになっています。

【information】
〒941-0061 糸魚川市大町2-3-5
TEL.025-552-0047 FAX.0025-552-4482

(名)渡辺酒造店

ブース:No.52
豊かな水だけでなく、柔らかな風にも恵まれた渡辺酒造店。酒米から酒造りまで地元の原材料を基本としている酒蔵です。地元根知谷産の酒米を使用する「根知男山 純米吟醸」は穏やかな香りと味わいが特徴。飲み飽きしないお酒です。

【information】
〒949-0536 糸魚川市大字根小屋1197-1
TEL.025-558-2006 FAX.025-558-2273

猪又酒造(株) 

ブース:No.53
2000mを超える山がすぐ近くにある猪又酒造。早川谷で育った酒米と伏流水で仕込む日本酒は飲み進めるにつれて旨さが増す味。「月不見の池 本醸造」はコクと味わいが抜群で、2杯、3杯と次々飲みたくなる味わいです。

【information】
〒941-0022 糸魚川市大字新町71-1
TEL.025-555-2402 FAX.025-555-4006

佐渡市

尾畑酒造(株)

ブース:No.19
1892年創業。日本最高峰の「全国新酒鑑評会」では2001年から通算10回ほど金賞を受賞した経験を持つ実力派の酒蔵。特に山田錦磨35大吟醸「真野鶴・万穂(まほ)」は権威のある公式酒コンテストで何度も金賞を受賞しています。洋梨のようなフレッシュな味わいと香りを楽しめる逸品です。

【information】
〒952-0318 佐渡市真野新町449
TEL.0259-55-3171 FAX.0259-55-4215

逸見酒造(株)

ブース:No.56
佐渡で最も小さな酒蔵ながらも、常に新しい味を追求してきた逸見酒造。山廃仕込みで醸した「山廃純米大吟醸 真稜」は、やや辛口で酸味のある味わいです。冷酒〜ぬる燗でじっくり味わって飲みたいときにおすすめです。

【information】
〒952-0305 佐渡市長石84-甲
TEL.0259-55-2046 FAX.0259-55-2326

天領盃酒造(株)

ブース:No.20
佐渡最高峰「金北山」の伏流水で仕込む、豊かな香りと柔らかな口当たりが特徴の日本酒を造る天領盃酒造。創業当初からある「天領盃」は晩酌酒からハレの日に飲む華やかなお酒までレパートリーが豊富。フルーティーな香りと穏やかな甘みが口いっぱいに広がる「天領盃 純米酒」は初心者の方にもおすすめです。

【information】
〒952-0028 佐渡市加茂歌代458
TEL.0259-23-2111 FAX.0259-23-2901

(株)北雪酒造 

ブース:No.21

伝統ある酒蔵でありながら、チタン容器入YK35雫酒、音楽酒、超音波熟成酒,自分だけのラベルで飲む俺の酒など、新しい技術やブランドに挑戦する、北雪酒造。「北雪 金星」は、キレがよい飲み飽きしない味わい。お燗でも冷でもどんな料理とも合う定番酒です。

【information】
〒952-0706 佐渡市徳和2377-2
TEL.0259-87-3105 FAX.0259-87-3173

(有)加藤酒造店 

ブース:No.55
米作りから手がける製造石数800石の小さな酒蔵。平成28酒造年度から原料米はすべて佐渡産のものを使用しています。「本醸造 金鶴」は、スッキリさと味わいのバランスが絶妙。ぬる燗で食事と一緒にじっくり飲むのがおすすめです。

【information】
〒952-1431 佐渡市沢根炭屋町50
TEL.0259-52-6511 FAX.0259-52-6511

まとめ

新潟にある日本酒の酒蔵は89蔵あり、全国で最も多くなっています。今回の「にいがた酒の陣2023」はそのうちの80社が参加する予定です。文字だけで見ても見応えがありますが、これほど多くの酒蔵のお酒を一度に試飲できる機会もなかなかないですよね。

今年残念ながら参加出来なかったという方は、次回是非チャレンジしてみてください。

にいがた酒の陣2023
日時:2023年3月11日(土)、12日(日)
午前の部:10時(10時半試飲開始)〜13時
午後の部:14時(14時半試飲開始)〜17時
会場:朱鷺メッセ ウェーブマーケット(新潟市中央区万代島6-1)
入場方法:事前予約制

PR:兄弟寿し「海の地物おつまみセット」

この記事を読んでくださった日本酒好きの方におすすめのおつまみが、新潟の寿司店・兄弟寿しの「海の地物おつまみセット」です。

ミシュランガイド新潟2020に掲載された兄弟寿司は、地元新潟の鮮魚と新鮮な素材を江戸前の伝統技術で握るお寿司で食通からも高く評価されています。

そんな兄弟寿司の、新潟の食材の定番「南蛮海老、バイ貝、真いか」を用いた3種のメニューを瓶詰で販売しています。自分への贅沢に、お世話になったあの人への贈り物にぜひご活用ください。

>> 商品ページはこちら

image 関連記事

image おすすめ記事

TOP